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▼特徴
①約200件のアマゾンレビュー
②読んで腰痛が改善した方多数
③世界初、読んで治す腰痛小説
④認知行動療法&グループ療法
⑤シドニー大学 ADAPTプログラムを参考に小説化
⑥最先端のエビデンスがベース
⑦多くの医師が推奨
▼こんな方に
・腰痛、座骨神経痛などに悩んでいる
・椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症という診断を受けた
・膝や首などに慢性の痛みがある
・心身相関に興味がある
・心配性で不安が強い
腰痛学校をおすすめする10の理由
1.強いエビデンス(科学的根拠)
エビデンス(科学的根拠)という言葉を聞いたことがありますか?
エビデンスとは科学的な手法をもちいて集められた証拠のことです。
レベルの高いエビデンスは、世界中の研究の中でも信頼のおける研究のみを集め、統計的な手法でまとめたもので、現時点でもっとも真実に近いと言ってもいいものです。
エビデンスがあるから正しいというわけでもありませんが、大切なからだについての治療方針を決めるときに、もっとも信頼できるモノサシは、レベルの高いエビデンスです。
慢性腰痛に対する治療法の中で、もっとも信頼度のグレードが高いのは「認知行動療法」と「運動」
「認知行動療法」ってなに?
と思われた方はぜひ「腰痛学校」をお読みください。
2.医師が患者さんにすすめている
世の中にたくさんの「腰痛本」がありますが、この中に、医師が実際に患者さんに胸をはってすすめられる本がどれだけあるでしょうか?
「腰痛学校」は、いくつかの病院で、診察室に置いていただいていますし、患者さんに読むようにすすめていただいています。
ある学会の学術大会でも「読書療法」として症例発表していただきました。
↓ほんの一例です

